あの頃のままの Launchpad。

macOS 26 で Launchpad はなくなりました。AppPad はあの Launchpad をそのまま取り戻し、クリップボード、アプリのショートカット、ワークフロー、ウインドウ操作を加えます。

Mac 版をダウンロードmacOS 26 以降が必要です

4 本指のピンチやクリックで開く

同じメニューバーアイコンに、あと 4 つの道具

それぞれ専用のショートカットで開きます。⌘⇧J と ⌘⇧K で AppPad・クリップボード・ワークフローを閉じずに切り替えられます。

クリップボード

コピーしたテキストと画像は削除するまで残ります。画像は元のファイルが消えても大丈夫。よく使うものは「保存済み」に入れ、最初の 10 件は ⌘1〜⌘0 でペースト。

  • ⌘. クリップボードを開く
  • ⌥⌘. 保存済みだけを表示
  • ⌘1–⌘0 ペースト
  • App:: アプリで絞り込む

クリップボード

アプリのショートカット

どのアプリにも専用のグローバルショートカットを。押せばアプリが開くか最前面に、もう一度押せば隠れます。

アプリのショートカット

ワークフロー

⌘スペースを押して入力するだけ。内蔵ワークフローは引数を受け取り、「timer 10」で 10 分のタイマーが始まります。シェル、AppleScript、ショートカット、HTTP リクエストで自分だけのワークフローも作れます。スクリプトは許可した権限だけを持つ本物のサンドボックスで動きます。

  • ⌘Space ワークフローパネルを開く
  • timer 10 タイマーを設定
  • vol 30 音量を設定
  • trash ゴミ箱を空にする

ワークフロー

ウインドウ操作

最前面のウインドウをキーボードで配置。押すたびに ½・⅓・⅔ と切り替わり、別のディスプレイに移してもレイアウトはそのまま。

  • ⌃⌥←左に配置
  • ⌃⌥→右に配置
  • ⌃⌥↑上に配置
  • ⌃⌥↓下に配置
  • ⌃⌥↩最大化
  • ⌃⌥⌫元に戻す
  • ⌃⌥⌘↑前のディスプレイに移動
  • ⌃⌥⌘↓次のディスプレイに移動

ウインドウ操作

AppPad を入手

メニューバーに常駐し、4 本指のピンチで開き、10 の言語に対応。